2017年03月09日

静岡鉄道のLuLuCa導入

ポイントカードに電子マネーサービスがあとでつくことが、最近多いです。

まずはポイントカードで利用者を広めてから、
利用者がカードに慣れたら電子マネーを導入して、
さらにサービス向上と顧客の定着を狙うような感じでしょうか。

静岡鉄道では、LuLuCaという電子マネーが導入されたそうです。

LuLuCaというこのつづりは、とても書きにくいですね・・
どうして間間に大文字を入れるのか・・・

それはともかく、鉄道ですからいつものユーザーなら、
電子マネーが利用できると何かとよいことは確かだと思います。

地方だから電子マネーは利用できない感じがあるのですが、
いまは結構導入が進んでいるのですね。

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静岡鉄道では、2016年11月、大日本印刷(DNP)が提供する「DNPマルチペイメントサービス」を導入し、ポイントカード「LuLuCa(ルルカ)」に電子マネー機能を追加した。これにより、従来の交通乗車機能に加え、グループ会社が運営するスーパーマーケット「しずてつストア」や、ショッピングセンター「新静岡セノバ」での買い物に便利に利用できるようになった。今後は、DNPの協力を得て、順次、利用できるエリアや施設の拡大を図り、人々の暮らしを便利にする生活密着型カードとしての魅力を、より一層高めていきたい考えだ。

(ITpro-2017年2月28日)
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ラベル:静岡
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2017年03月04日

ANAが楽天Edy連携撤退

楽天Edyが付随している、といったカードのメリットは、
利用させる側にとってもちろん利用者が増えるメリットなどがあるでしょうが、
なにより実際使う人が便利になる、というのは、大きな利点ですよね。

ですが、ANAで利用できる会員カードで、
付与可能だった楽天Edyが利用できなくなるのだとか。

Edyとの連携で、会員が増えるのにはつながっていたのに、
発行そのものにコストがかかっていたのだとか。

しかし、今後、電子マネー間の競争は増える一方でしょうに、
いまそうやってEdyをはずすのはちょっともったいないのかなとも思います。

ただし、今回Edy搭載をなくすのは、
クレジット機能が付いていないAMC会員カードのみということです。

「ANA VISAカード」や「ANA JCBカード」はこれまでどおりみたいです。

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全日本空輸(ANA)は2017年2月28日、マイレージサービス「ANAマイレージクラブ(AMC)」の会員カードを7月から見直し、自社単独発行のマイレージ単機能カードでこれまで付与可能としていた電子マネー「楽天Edy」機能の付与をとりやめると発表した。発行コストの削減に向けた見直しの一環とみられる。ANAのマイレージとの連携はEdyの会員拡大の大きな原動力となってきただけに、今後の電子マネーの勢力争いにも影響がありそうだ。

 今回の見直しは、ANAが単独で発行するクレジット機能のない単機能のAMC会員カードが対象で、7月4日以降の申し込み分についてEdy機能が非搭載となる。

(ITpro-2017年2月28日)
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2017年02月11日

貯蓄習慣とリボ払い

「貯蓄をくずしたくないから、クレジットカードを使う」

それが、手数料と利息のことを考えれば、
間違いだということはわかります。

でも、気持ちもわかります。

貯蓄の残高が心配なので、
減らないようについクレジットカードを使う、ということですよね。

しかし、そのときのカードの使い方が「リボ払い」だと最悪の選択です。

1ヶ月先送りにして1回払いだったら、
間違った話ではないと思いますが・・・

リボ払いの手数料の高さはすごいし、
しかも支払い額が毎月増えるようなやりかたをしていると、
支払い期間と手数料がどんどん増えるばかりで、
ぜんぜん減らないです。

そのくらいなら、絶対、貯蓄額をいったん引き下げてでも、
リボ払いの習慣をやめるのがいちばんですね。

それと、クレジットカード会社は、
リボ払いだと手数料と言う収入を得られるので、
後からリボとかのメールを送ってくるんですよね。

それと、リボ払いだとポイントを多く付けるとか。

でも、それは、クレジツトカード会社にとって利益が多くなるからだ、
というこもと分かっておく必要がありますよね。

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 さらに、予想外に支払いが多くなってやりくりに困ったら、キャッシングなども利用しているのだそう。せっかく貯蓄があるのに、一方で借金を積み重ねていくのは矛盾していないかと問うと、「定期預金だけは崩してはいけないと思っています」と力強くおっしゃいます。

 Kさんの貯蓄残高は450万円ほど。クレジットカードの利用残高は合計80万円ほど。この残高にどんどん利息が付いていきます。貯蓄をするのは立派ですが、片方でこんなにクレジットカードの残高を抱えていては意味がありません。しかし、Kさんはそれに気づいていません。

 クレジットカードのリボルビング払いの利息は15%前後と高い場合がほとんど。そして、いくら利用しても毎月の返済額は一定ですから、利用した金額分だけ利用残高に積み上がり、利息がかかります。

(日本経済新聞-2017年2月8日)
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ラベル:リボ払い 貯蓄
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2017年02月03日

ダイヤモンドZaiの投資記事

ダイヤモンドザイという雑誌は、
いつもちょっと扇情的というか、
大きな文字で有利な金融情報をがんがん出してくる、
といったイメージがあります。

そんなイメージだったのですが、
投資信託については、初心者も1万円から気軽にはじめられる、こととか、
1つの株だけでなく、いろいろな株や債券不動産にも投資できる、
といったリスク分散のしくみもちゃんと書いていて、
次の号の紹介記事をみたのですが、
あおる感じなのではなくて、
ちゃんと初心者向けに解説してくれる本なのだという、
ちょっといい印象を持ちました。

雑誌は、入口としてはいいですよね。

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投資信託にはさまざまな魅力がある。まず、初心者も1万円程度から気軽に投資できる点。さらに、一つの株だけではなく国内外のさまざまな株に、さらには株だけではなく債券や不動産、金などの商品にも投資できる点。結果としてリスクを分散させることも可能だ。

 おまけに、積み立てできる投資信託も多く、少額から中長期で大きく増やすこともできるので、NISAや確定拠出年金にも向いている。一方、毎月、お小遣い感覚で分配金が受け取れる毎月分配型の投資信託も根強い人気がある。

 ダイヤモンド・ザイ3月号では、そんな投資信託をいくつかのジャンル(「インデックス型」「アクティブ型」「毎月分配型」など)にわけ、相撲の番付形式でランキングを紹介している。ザイ・オンラインでもその一部を抜粋して紹介しているので、ぜひチェックしてみてほしい。

(ダイヤモンド・オンライン-2017年1月28日)
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2017年01月28日

経費旅費システムと明細の連動

1月も終わりに近づき、
そろそろ確定申告の準備をしている人は多いのではないでしょうか。

個人事業主の方などは、
経費の計算などを面倒だと思う人も多いかも。

経費や旅費の清算は、手作業で行うのがふつうですね。

経費や旅費じゃなくても、
カードで使ったものを違うほうに明細を利用したいと思っても、
普通であれば、使った分を別途書き写しておくとか、
控えをなにかにとっておくとかしなくてはなりません。

三井住友カードと、NTTデータイントラマートは、
提携して、イントラマートが提供している経費旅費システムに、
カードの明細情報を取り込めるようにしたそうです。

これは、旅費精算が頻繁に行われるような場合には、
業務の手間をはぶくのにとてもよい成果がありそうですね。

三井住友カードが発行するコーポレートカードだと
このサービスが利用できるようですので、
個人事業主の方はこのクレジットカードを契約してみるといいかもです。

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NTTデータイントラマートと三井住友カードは1月24日、イントラマートが提供する経費旅費システム「intra-mart Accel Kaiden!」に、三井住友カードが発行するコーポレートカードの利用明細を自動で取り込むことができる「Accel Kaiden!クレジットカード連携サービス」を、4月に開始すると発表した。

 今回提供を開始するクレジットカード連携サービスは、イントラマートの子会社であるNTTデータ・イントラマートCSIが提供するクラウドサービス「Cloud-Base」経由で提供される。顧客が利用している三井住友カード発行のコーポレートカードの情報を登録すると、三井住友カードからクレジットカードの利用明細がCloud-Baseへ送られ、その後、自動的にAccel Kaiden!に取り込むサービスとなる。

(BCN Bizline-2017年1月23日)
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2017年01月14日

銀行が薦めてくる有利な社債

「金融機関が発行する社債などで運用する投資信託を銀行で薦められました」
という人、たぶんなにかで資金があるとみなされて、
利回りが社債より高い、と勧められるのですね。

資金がない人には銀行も何も薦めてはきません。

たぶん、しばらくは運用に利用できそうな
資金が普通口座にでも入っていたのかも。

銀行で根強い人気があるというその商品は、
「ハイブリッド証券」に対する投信だそうです。

これは、銀行や保険会社が発行する条件付き社債だとのこと。

そもそも、社債とは、
一般の事業会社が発行する債券のことだそうです。

株式会社が株を売って資金を集めるのを、
市場を通さないで直接買ってもらうようなことでしょうか?

これを購入するような資金は持つ予定ないのでわからないのですが、
銀行が薦めてくるということは、
銀行が直接取引できて、銀行にとっても優位なのかも?

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吉井さん(以下、吉):社債にも色々な種類がありますが、その社債がどのようなものか分かりますか。
N:よくは分からないのですが、格付けが高くて利回りも普通の社債より高いと言われました。
吉:それは恐らくハイブリッド証券に投資する投信ですね。銀行などで根強い人気のある商品です。
N:ハイブリッド証券?
吉:銀行や保険会社などが発行する条件付きの社債で、一般的な社債と株式の中間の性質を持つ証券のことです。期限付き劣後債、永久劣後債、優先出資証券、CoCo債(偶発転換社債)など様々な種類があるので、まずはどんな証券がどれほど組み入れられているのかを確認することが重要です。

(日本経済新聞-2016年12月27日)
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ラベル:銀行 社債
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2016年12月24日

もはや通貨に近い共通ポイント

共通ポイントは、最初に出てきたときはよく意味がわかりませんでした。

最初に使ったのはPontaだった気がします。
TポイントはまだTSUTAYAのポイントという感じだった気がします。

Pontaは、最初ローソンのポイントで、
それがガソリンを入れることなどによってもたまるようになり、
それから、だんだんたまる範囲が広がりましたが、
それに続いてTポイントや、Rポイントなど、
ためられるポイントが増えていますね。

最近では、dポイントが出てきましたし、
イオンのWAON POINTも他社に開放して共通ポイント化されると目にしたことがあります。

まさに、ポイント戦国時代ともいえる状況です。

ポイントはお金の代わりになる、とはっきりは言えないのですが
(システムが変わって利用できなくなる可能性もないではないですし)、
利用できる範囲が広がったことで、
通貨がわりとしての認知も確かに広がってきたように思います。

最近は銀行取引でTポイントもたまるので、なかなかあなどれないですね。

私は、節約と言うか、お得と言うか、
そのためにけっこうポイントを貯めるようにしている方かも。

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スーパーやコンビニエンスストアなどで代金の支払いにポイントを使える機会が広がっている。ポイントは買い物をしたときに付与されるのが通常だが、最近は銀行との取引でたまるケースも増えている。預金だけでは利息がほとんど付かないこの時代、共通ポイントを上手に活用すればそれを補えるかもしれない。

 全国各地の店舗で使える汎用性の高いポイントの種類は多彩になっている。さまざまな企業が加盟し、業種をまたがって使えるものは「共通ポイント」とも呼ばれる。一般に買い物をする際にカードを提示すると100円または200円で1ポイント付き、たまったポイントは1ポイント=1円として代金支払いに使える。

(日本経済新聞 -2016年12月21日)
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家計にも棚卸と決算を

会社には決算というものがあるので、
おのずと、その時の経理関係をまとめ、出ていった経費と入ってきた収益を組み合わせ、

どのような利益と負債の状況になっているのかを洗い出す機会があります。

でも、一般家庭にはなかなかそういう機会はありませんね。

日頃からちゃんとやっていればよいのでしょうが、
あれを買いたい、これが必要というのがあると、つい家計の真実から目を背けて、
お金を借りてさらに負債を増やしたり、プラスになるメドが立たない運用を続けてしまっていたり、するのです。

なので、家計も、会社の経理のように、
きちんと書類を設けて冷静な目で見直す機会を、たとえば年末などにするのがベストかもですね。


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年末は家計を大掃除するチャンスだ。普段こまごまと家計簿をつけるのがおっくうでも、年に1回1日だけ家計を整理する時間を取りたい。そこで紹介したいのが、企業の決算で使われる「貸借対照表」や「損益計算書」の概念をつかった家計の整理だ。

貸借対照表はバランスシート(B/S)と呼ばれ、手持ちの資産や負債の状況を表す。損益計算書は年間収支表に該当し、収入の支出のバランスを表す。ムダな支出を抑え、有効な投資方法を探るのに役立つ。

企業同様、家計も現状を正しく把握することが大切だ。特に共働きの場合は財布が一元化されていないため家計全体が見えていないことが多い。「収入は悪くないのになぜか貯蓄がすすまない」「何にどのくらいお金を使っているのか分からない」状態なら、ぜひ試してもらいたい。

(エキサイトニュース -2016年12月23日)
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posted by ヒロリン at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | その他の金融情報ニュース | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

確定拠出年金運用の金融機関

確定拠出年金が、かけられる人の範囲が広がって、
節税効果もあるし、貯蓄がわりと思ってやるのが吉、やらなきゃ損という感じで、
魅力的な説明を多く目にしますね。

ですが、「貯蓄がわり」のつもりとかいっても実際は金融商品なわけで、
有利に働かせようと思って、投資がなされてこそのものです。

なので、購入する金融機関が、
どのような投信などの商品をもって、
確定拠出年金に反映させようとしているのかを、
利用者はちゃんとわかってお金を預けないとだめですね。

「優良な投信を取り扱っている金融機関に口座を開く」のはいちばん早くて確実だと思います。

確定拠出年金については、私も、やろうかと考えてもみました。

もともと、積立投信をしているのは、
年金だけだと足りないので、年金を補完する資金を得るために、
いわば自分年金的にしています。
なので、確定拠出年金を利用してもいいわけです。

ただ、確定拠出年金は、
65歳まで引き出せないというので迷っています。

もし、65歳前にお金が必要になっても、
確定拠出年金は解約してお金に変えることができません。

その点で迷っています。
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 しかし、投信には長期で指数を大きく上回る優秀な投信もあれば、万年成績が悪い投信もあり玉石混合で、選び方や買い方を間違えると失敗してしまうリスクがあるのも確かだ。販売会社が間違った「利回り」を提示していることもあり、「基準価額が低いほうが割安な投信だ」「投信の分配金は預貯金の利子と同じ」などといった間違った認識を持っている人も多い。

 そもそも、個人型確定拠出年金は、金融機関ごとに取り扱っている投信が違うので、まずは、優良な投信を取り扱っている金融機関に口座を開くことが大切だ。最初の金融機関選びにも、投信についての正しい知識をきちんと身につけておくことが重要になる。

(ダイヤモンド・オンライン -2016年12月12日)
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ラベル:確定拠出年金
posted by ヒロリン at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | その他の金融情報ニュース | 更新情報をチェックする

2016年12月09日

ふるさと納税は納税日を年内に

ふるさと納税、一時期、とてもはげしいおまけ、
というかお礼合戦があったようです。

最近は、当局の指導もあったと聞いていますし、
以前ほどは話題にならないような・・

ただ、来年の税制控除をうけるためには、
12月に納税しないと、対象にならないのですね。

12月が、駆け込みというわけです。
ふるさと納税で節税効果もねらえると。

12月までふるさと納税しないといけないということもあり、
ネットを閲覧していると、
ふるさと納税の広告を見かけることが多くなっている気がしないでもないです。

そういえぱ、楽天市場でもふるさと納税の専用サイトができていましたよね。

ただ、一つ注したい点があって、
クレジットカード決済で納税した場合、
納税手続きを行った日か、実際に入金になった日か、
どちらを受領日にするかがまちまちのようなので、
もし「期間内」を気にするのであれば、
納税日をチェックしておくことが必要ですね。

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そして季節は12月。各自治体によって異なるものの、今年の申請を完了し来年の税制控除を受けるには、締め切りが迫る時期でもある。

そこで「今年こそは!」という、ふるさと納税ビギナーに向け、押さえておくべきポイントをまとめた。

■締切りと上限金額の確認クレジットカード決済の場合、インターネット上でクレジットカード決済を行った日を受領日とするケースが多いが、自治体によってはカード会社からの入金日を受領日とする場合もある。

まずは選んだ自治体の情報を、しっかり確認することをお勧めしたい。

また各ふるさと納税ポータルサイトで、簡単に確認できるようになっているが、収入や家族構成によって控除を受けられる上限金額が変わる。

もちろん控除を気にせず、寄附をすることは可能だが、上限金を超えた分は「単なる寄附」となるのでおトク目的の人は、金額をしっかりチェックしよう

(エキサイトニュース -2016年12月8日)
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ラベル:ふるさと納税
posted by ヒロリン at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | その他の金融情報ニュース | 更新情報をチェックする